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レンタルサーバーで簡単インストール

レンタルサーバーのFirebirdでWordPressをインストールする方法を下記のアドレスに記載してあります。

http://www.firebird.jp/support/man/autoinstall_manual_wp.php

1.Wordpress用のデータベースを作成(このとき文字コードは必ずUTF-8)

2.アカウント管理ツールから、インストールしたいサーバーのサーバー管理ツールへとログインし、ログイン後、[ ホームページ > 簡単インストール ]をクリックします。

3.追加インストールページへ移動後、WordPressの「インストール設定」をクリックします。

4.移動した先のフォームに必要な設定情報を入力し、「確認画面」をクリックすればOKです。

まず始めに、Wordpressの初期画面の変更からしてみたいと思います。 メタ情報のサイトの管理から、「外観」→「テーマのインストール」インストールしたいテーマが決まっていれば、キーワードを入力して、検索ボタンを押せば出てきます。それ以外は、下に色々検索条件が出ていますので、色々検索してみればおもしろいと思います。尚、今回は、「Fast Food」というテーマに変更してみたいと思います。


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ライトボックスの導入

ライトボックスという画像をクリックすると、写真が拡大表示される便利なプラグインを導入することにしました。

本で紹介されていた「jQuery colorbox」というプラグインをインストルしたら、下のような表示が出てきて拡大表示されないではないですか。

そこで、「jQuery colorbox」を無効化し、「lightbox」のキーワードで検索して、その中の「wp-jquery-lightbox」という、プラグインを導入すると拡大表示できました。

jQuery colorbox」が何故、表示されないのかは不明ですが、とりあえずライトボックスが導入できました。

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2011年4月1日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:WordPress

freevideocoding.comを使ってみました。

動画をWordPressに埋め込む方法を探していたら、動画のURLを入力するだけで、動画の埋め込みタグを作成してくれるサイトを発見しました。

freevideocoding.com/

1.ファイル形式を選択しします。

2.動画のURLを指定し、埋め込みのスタイルを選択

3.次にサイズ指定をして「画質」「自動再生」「サービスサイトへのリンク表示」の順に設定、「Make HTML」ボタンを押すと、埋め込みタグが自動生成されます。

4.そのタグをWordPressのHTMLモードで貼り付ければOKです。

5.下が上記の方法で作成した動画です。



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2011年4月1日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:WordPress

動画プラグインの導入

Viper’s Video Quicktags

以前、freevideocoding.comという、動画の埋め込みタグを作成するサイトを紹介しましたが、今回は、Viper’s Video QuicktagsというWorPressで動画作成するためのプラグインを紹介します。

プラグインを有効にすると、投稿画面に動画挿入のクイックタグボタンが追加されます。

右はViper’s Video Quicktagsの設定画像です。使用する動画形式と動画サイズを選べます。

ここで選んだ画像形式のクイックタグボタンが、ダッシュボードの投稿画面に追加されます。

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2011年4月6日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:WordPress

ファビコンについて

ブラウザのお気に入りに登録すると、サイトのタイトルの前にアイコンがついているサイトとついていないサイトがある事に気づき、ちょっと調べてみることにしました。

調べていると、そのアイコンはFaviconといい、「Favicon(ファビコン)とは、ウェブサイトやウェブページに関連づけられているアイコンの事であり、Favorite icon(お気に入りのアイコン)という英語の語句を縮約したものである(ウィキペディアより)」と書かれていた。

さて、語句はわかったが、どうすれば自分のサイトにもそのFaviconというアイコンが表示されるようになるのだろうと思い、色々調べた結果、やっと表示されるようになった。

その表示の方法をメモしておきたいと思います。

  1. まず、画像作成ソフトで16×16ピクセルの画像を作成します。
  2. 作った画像を適当なフォルダ(デスクトップでも可)に保存します。
  3. http://www.favicon.jp/favicon_create/のサイトにアクセスします。
  4. 真ん中あたりに「Favicon自動生成」という箇所があります。
  5. 選択ボタンをクリックし、先ほど作成した画像を選択します。
  6. 「Faviconを作成する」ボタンをクリック。
  7. 作成された「favicon.ico」をサイトのルートディレクトリにアップすれば、表示されます。
  8. 尚、特定のページだけに表示させたい場合は、表示させたいページの<head>タグの中に下記のタグを挿入すれば表示されます。
  9. <link rel=”shortcut icon” href=”ファビコンをアップしたパス(または、アドレス)/favicon.ico”>

※尚、設置方法の詳細は、http://www.favicon.jp/favicon_establishmentで確認してもらった方が正確だと思います。

WordPressには、Faviconを簡単に設置できるプラグインがいくつかあります。実際に導入して使い心地を試してみたいと思います。

  1. WordPressの管理画面からプラグイン→新規追加
  2. キーワードに「favicon」を入力して、検索
  3. Apple touch iconも表示できるAll in one Faviconをインストールし有効化
  4. 設定画面からAll in one Faviconを選択
  5. Frontend PNGのUpload Faviconボタンをクリック
  6. 選択箇所にICO、PNG、GIF及びApple touch icon等があるので、わざわざ.icoに変換しなくても使えるらしい。
  7. favicon用に作成した16×16画像をFrontend PNGにアップロード
  8. Frontend Apple tocuh iconのUpload Faviconボタンをクリック
  9. iphone用に作成した60×60の画像をFrontend Apple touch iconにアップロード
  10. 変更を保存ボタンをクリック

このプラグインは画像サイズを気にせず(四角形で作成した方がいいと思うが)、簡単にアップすることができる(iphone用に用意した60×60サイズの画像だけで可)ので、是非導入した方がいいと思います。

iphoneでも自分のサイトを確認しましたが、確かにiphoneのタッチアイコンも先ほどアップしたFaviconに変更されていました。

google Chorm、Fire Fox、OperaではFaviconは表示されましたが、IE(インターネットエクスプロー)では表示されませんでした。そのうち理由を見つけて修正したいと思います。

IEでの表示方法(2011/5/5追加)

IEで表示されない理由がわかりました。ChromeやFire FoxではPNGファイルやGIFファイルを自動的に変換して表示するみたいですが、IEではファビコンファイルでないと表示されないみたいです。

作成したPNGファイルやGIFファイルをICOファイルに変換して、「All in one Favicon」のFrontend ICOの箇所にアップロードして下さい。ICOファイルへの変換は、こちらのサイトで簡単にできます。

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2011年4月9日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:WordPress

WordPressでマルチサイト機能を利用する

WordPress3.0以降、サーバーにインストールされた1つのWordPressで、複数のサイトを運営・管理することが出来るようになりました。

今日は、WordPressのマルチサイト機能の設定方法を説明したいと思います。併せて、レンタルサーバに簡単インストールがついていないときのために、レンタルサーバへのインストールの方法も説明したいと思います。尚、インストールする前に、ご自身のレンタルサーバで以下の条件に当てはまるかどうかご確認ください。

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2011年6月20日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:WordPress

WordPressでSNSを構築する

WordPressは『BuddyPress』というプラグインを使うと、mixiやFacebookのようなSNS(ソーシャルネットワーキングサービス)を作成することができます。今回は『BuddyPress』の導入方法と設定方法を紹介したいと思います。

マルチサイトで作成したサイトでSNSを構築してみたいと思います。ネットワーク管理者の画面から『サイト』→『新規追加』とクリックし、項目を入力後、『サイトを追加』ボタンをクリックします。

ネットワーク管理者の画面のまま、『プラグイン』→『新規追加』をクリックします。キーワードに『BuddyPress』と入力し、『プラグインの検索』ボタンをクリックします。

一番上に出てくる『BuddyPress』の『いますぐインストール』の箇所をクリックします。インストールが成功したら、ネットワークで有効化をクリックします。

プラグインの日本語化

ただ、このままでは英語表記ですので、BuddyPressを日本語化したいと思います。下記のサイトから日本語化のためのファイルをダウンロードします。

http://groups.google.com/group/buddypress-ja

ファイルをダウンロードをクリックします。

ダウンロードしたzipファイルを展開し、その中で一番新しそうな『buddypress-1241-20106027.ja.mo』ファイルを『buddypress-ja.mo』に名称変更して、『wp-content/plugins/buddypress/bp-languages』フォルダにアップロードします。アップロードの方法がわからない方は、以前『WordPressでマルチサイト機能を利用する』で詳しく説明していますので、参考にしてください。

ダッシュボードを更新し、BuddyPressのメニューが日本語になっていればOKです。

ダッシュボードの『BuddyPress』→『フォーラム設置』をクリックし、『新規bbPressインストールを設定』ボタンをクリックします。

次のページで『インストール完了』ボタンをクリックします。『All done!・・・・・』のメッセージが出てきたら、『BuddyPress』のインストールは完了です。右上の『サイト管理』をクリックします。

SNSのメインページにするサイトを開き、『設定』→『パーマリンク設定』を開き、『数字ベース』に変更します。

『外観』→『テーマ』をクリックし、BuddyPress Default1.2.7の有効化をクリックします。

以下のようなSNSサイトが作成されました。

BuddyPressの設定

『ネットワーク管理者』でアクセスし、BuddyPressの『プロフィール欄設置』をクリックし、『欄を追加』をクリックします。

『欄の題名』に『住んでいるところ』と入力し、必須とテキストボックスを選択して、『保存』ボタンをクリックします。

以下、誕生日(日付選択肢)、性別(ラジオボタン)を追加します。この辺は適宜追加してください。

サイトを開いて、『グループ』タブを開き、『グループ作成』をクリックし、新規グループを作成します。下の図では、既にグループを作成済みの場合、グループ作成がグループ案内に変わっています。

『2.設定』をクリックし、フォーラムを有効にするにチェックを入れ、これは公開グループですを選択します(初期設定で選択されていると思いますが)。『次の手順』をクリックします。

アバターを変更したい場合は画像を選択してください。変更しない場合は、そのまま『次の手順』をクリックします。

『4.招待』で『終了』をクリックすればグループが作成されます。作成されたグループの『フォーラム』をクリックします。

新しいトピックを作成したら、『トピックを投稿ボタン』をクリックします。

サンプルページのタブをクリックし、『このエントリーを編集』をクリックします。タイトルと内容を変更したら、『パーマリンク』の『編集』をクリックして、『更新』ボタンをクリックします。

サイトを確認してみましょう。先程のサンプルページが『WinRoadの広場について』に変更されています。

BuddyPressをマルチサイトで利用する利点

BuddyPressをマルチサイト化したWordPressで利用すれば、各ユーザーにブログを設定させることもできるようになります。ユーザーが新規サイトを作れるようにするには、『ネットワーク管理者』のダッシュボードから、『設定』を開き、新規登録の許可の項目で、『新規サイトおよびユーザーアカウントの登録をどちらも許可する。』にチェックを入れます。

これでサイトに登録したユーザーもWordPressのダッシュボードを利用できるようになります。

今回作成したサイトを以下のアドレスから利用することができます。試しにアクセスしてみてください。

http://winroad.info

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2011年7月1日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:WordPress

WordPressでマルチサイトを作成する

以前、『WordPressでマルチサイト機能を利用する』でマルチサイト機能の設定方法を紹介しましたが、今回は、その機能を使って実際にマルチサイトを作成する方法を紹介したいと思います。

新規サイトの作成

ダッシュボードの右上にある『サイトネットワーク管理者』をクリックします。

ネットワーク管理者の画面になりますので、『サイト』→『新規追加』をクリックします。

新規サイトのアドレス、サイトのタイトル名、管理者のメールアドレスを入力します。尚、管理者のメールアドレスはなるべく同じものにした方がいいと思います。複数のメールアドレスで管理しているとサイトごとに管理者が別になってなってしまいます。入力が終わったら、『サイトを追加』ボタンをクリックしてください。

『サイト』→『サイト』をクリックしてみると、新規サイトが作成されているのが確認できます。

それでは、ブラウザで確認してみましょう。『http://winroad.info/wordpress』と入力してみます。

新規サイトが確認できます。

『WordPressでマルチサイト機能を利用する』では、サブドメインで設定していましたが、レンタルサーバにもよりますが、サブドメインの利用ができない可能性もありますし、サブドメインの数も限られている可能性がありますので、サブフォルダ形式に変更しました。

新規サイト作成の権限

ネットワーク管理者は、上記のように簡単に新規サイトを作成することができます。新規ユーザーにも同じ特権を与える場合、新規ユーザーを作成した後に、新規ユーザーの編集をクリックします。

真ん中あたりにある特権管理者のところにチェックを入れ、『ユーザーを更新』ボタンをクリックすれば、新規ユーザをネットワーク管理者にすることができます。

作成したサイトの設定・編集

ネットワーク管理者のダッシュボードの『サイト』→『サイト』をクリックすると、作成したサイトの一覧が表示されます。設定・編集したいサイト名の上にカーソルを移動すると、そのサイトの編集メニューが表示されます。『ダッシュボード』をクリックすると、サイトの管理画面に移動しますので、各種設定や投稿管理ができます。

サイトごとにテーマやウィジェットなども変更できます。尚、テーマについては各サイトで利用する前に、『ネットワーク管理者』→『テーマ』のページからネットワーク有効化をクリックしてネットワークで使えるようにする必要があります。

本日はここまでにします。

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2011年7月2日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:WordPress

携帯電話からWordPressに投稿する

今日は、携帯電話からWordPressに記事を投稿する方法を紹介します。

Ktai Entryをインストールする

以前『WordPressでSNSを構築する』で作成した、『WinRoad広場』で利用できるようにしてみたいと思います。『Ktai Entry』というプラグインをインストールします。下記のサイトにアクセスします。

http://wppluginsj.sourceforge.jp/ktai_entry

サイトの真ん中あたりにあるダウンロードの箇所の安定版をクリックし、ファイルをダウンロードします。ダウンロードしたファイルを解凍し、FTPソフトを使って、レンタルサーバー内の『wp-content/plugin』フォルダにアップします。

ここで少し裏技を使ってアップしてみたいと思います。解凍したフォルダ『Ktai_entry』を再度、圧縮ソフトでZip形式で圧縮します。WordPressのダッシュボードを開きます。プラグインの新規追加をクリックし、アップロードをクリックします。圧縮した『ktai_entry.zip』を指定し、『いますぐインストール』ボタンをクリックします。

ネットワークで有効化をクリックします。

これで、FTPソフトを使わなくてもプラグインをインストールすることができます。

投稿受信用メールを設定する

利用してるレンタルサーバで、メールアドレスを新しく作成して下さい。次に、ネットワーク管理者のダッシュボードで、サイト→サイトを開き、『Ktai Entry』を利用するサイトの『編集』をクリックします。

サイトの編集画面で『設定』タブをクリックします。

真ん中あたりにある『Mailserver Url』、『Mailserver Login』、『Mailserver Pass』、『Mailserver Port』を新規に作成したメールアドレスの状況に合わせて変更します。

投稿ユーザーを新規に追加する

『WinRoad広場』のダッシュボードから『ユーザー』→『新規追加』をクリックします。『ユーザー名』、『携帯メールアドレス』を入力し、権限グループを『投稿者』に変更、『新規ユーザーを追加』をクリックします。

『Ktai Entry』のオプション設定

ダッシュボードの『設定』に新しく作成された『メール投稿』をクリックします。『投稿受付メールアドレス』に先ほど作成したメールアドレスを入力します。『投稿に挿入する画像サイズ』を『中サイズ』にチェックを入れた後、『変更を保存』ボタンをクリックします。

これで携帯からWordPressへ投稿することができるようになります。

iphone版WordPressアプリをインストールする

WordPressの公式アプリケーションを利用すれば、iphone用の管理画面から『投稿』や『固定ページ』を新規追加したり、記事を編集したりすることもできます。iphoneをお持ちの方は、無料ですのでぜひインストールしてみて下さい。

まず、App StoreからWordPressの公式アプリ(無料)をインストールします。アプリを起動し、『インストール型WordPressブログを追加』をクリックします。サイトのURLとユーザー名、パスワードを入力します。右上の保存をクリックします。『ログインできませんでした。』と表示されたら、WordPressのダッシュボードに戻り、設定の投稿設定をクリックします。下のほうにある『XML-RPC』にチェックを入れ『変更を保存する』ボタンをクリックして下さい。

再度iPoneで接続すれば、登録されているサイトの一覧が表示されます。試しにiphoneから『WinRoad広場』に投稿してみました。携帯からだと画像サイズは調整できませんが、iphoneからだと好きなサイズに変更できます。投稿結果を下に表示します。ちなみに写真は、『海老名サービスエリア』のザボンラーメンのとんこつ坦々麺です。私はかなりはまっています。

iphoneでWordPressの投稿管理や、ブログチェックができるとかなり便利です。ぜひ使ってみてください。

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2011年7月14日 | コメント/トラックバック(2) |

カテゴリー:WordPress

WordPressとTwitterを連携させる

WordPressとTwitterを連携させるのに比較的扱いやすいのが『Tweetable』だと思います。今日は、『Tweetable』の導入と設定方法を紹介したいと思います。

『プラグイン』→『新規追加』をクリックし、キーワードに『Tweetable』と入力して、『プラグインの検索』ボタンをクリックします。『Tweetable』が表示されたら、『いますぐインストール』をクリックします。現在のバージョンは1.2.0です。インストールが完了したら、プラグインを有効化をクリックします。

マルチサイト機能を利用している方は、プラグインのインストールはネットワーク管理者で行ってください。インストール後にネットワークで有効化をクリックするのを忘れないでください。又、Tweetableの設定は、各サイトのダッシュボードから行ってください。

左のナビゲーションの一番下に、『Twitter』が表示されていると思いますので、『Twitter』メニューの中の『install』をクリックします。メニューの右側に『Tweetable Setup』の画面が表示されたら、Callback URLと書かれた箇所の『http://』以下をコピーして、『Register Application』ボタンをクリックします。

ツイッターのログイン画面が出ますので、ログインします。尚、『Twitter』に登録していない方は、先に登録してください。

『Registser an Application』の画面で、下の図のように入力してください。入力が終わったら、『保存する』ボタンをクリックします。

『Application name』にサイトタイトルを入力、『Description』にサイトの説明を入力します。『Application Website』には、Twitterと連携させるサイトのURLを入力します。『Application Type』は『Brower』を選択します。Callback URLには、先程コピーした『Tweetable』のCallback URLをペースとします。『Default Access type』は『Read,Write & Direct Message』か、『Read &Write』を選択します。画像認証の文字を入力します。文字が読めない場合は、2つの単語を更新をクリックすると単語が新しくなります。それでも読みづらい場合は『単語を聞いてください』をクリックすると単語の発音が聞けるはずです。最後に『保存する』ボタンを押します。

登録が成功すれば、アプリケーションの詳細画面で、『シューマー・キー』と『コンユーマー・シークレット』が表示されます。この二つをWordPressの『Tweetable』の設定画面に入力します。

まず、WordPressの設定画面に戻り、右下にある『Continue』ボタンをクリックします。『Tweetable SetupがStep2になっているのを確認し、『Consumer Key』の箇所に、Twitterのシューマー・キーを入力し、『Consumer Secret』の箇所に、Twitterのコンシューマー・シークレットをコピー&ペーストしたら、『Save and Continue』ボタンをクリックします。

次の『Step3』では、Twitter Usernameの箇所にTwitterのアカウントを入力して『Save and Continue』ボタンをクリックします。

次の『Step4』では、Twitterとの接続許可を確認します。『Sing in with Twiter』ボタンをクリックします。

するとTwitterの認証画面になりますので、『アプリを認証』ボタンをクリックします。

WordPressの『Tweetable Setup』画面に戻りますので、『finish』ボタンを押せば、WordPressからTwitterへの連携ができる状態になります。

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2011年7月15日 | コメント/トラックバック(4) |

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